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ブログ/最新ニュース
ブログ/最新ニュースを更新しています。
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【長野市 注文住宅】10月もイベント盛りだくさん!
秋のショールームで、家づくりのヒントを見つけよう! 朝晩が涼しくなってきて、いよいよ秋本番ですね。秋は「暮らし」について考えるのにぴったりの季節。 GoodLifeのショールームでも、10月は家づくりをもっと身近に楽しめるイベントをたくさんご用意しています! 🎃ハロウィンフェス開催中! ハロウィン装飾いっぱいのショールームに遊びにきませんか?手形アートや仮装フォトブース、お子様へのお菓子プレゼントなど、親子で楽しめる企画が盛りだくさんです♪「トリックオアトリート!」の合言葉も忘れずに! 🏠ほったらかしショールーム見学会【ハロウィンフェス】(10月限定) 予約不要! 自由にご見学OK!ハロウィンの雰囲気を楽しみながら、リアルな間取りや暮らしの工夫をご覧いただけます。気になることがあれば、スタッフがしっかりフォローしますのでご安心を◎ 👶ベビーシューズクリップワークショップ+miniマネーセミナー 気になる!iDeCoやNISAをやさしく学べる“ミニお金セミナー”と、可愛い思い出づくりができる“ベビーシューズクリップ作りワークショップ”をセット
2025年9月28日


【長野市 平屋】ヴィンテージスタイルの空間づくりのすすめ
経年変化の美しさや、素材の風合いを大切にした「ヴィンテージスタイル」。 一つひとつのアイテムや空間に“物語”を感じる、そんな暮らし方に憧れる方も多いのではないでしょうか。 ナチュラルとも違う、ラグジュアリーとも違う。 “ちょうどいい無骨さ”と“暮らしのあたたかみ”が共存するのが、ヴィンテージの魅力。 そんなヴィンテージテイストの空間づくりのポイントを、ライフスタイルに寄り添いながらご紹介します。 【Point 1】時を経たような“味わい”を素材で表現 無垢材の床やアンティーク調の家具、アイアンやレザーなど、経年変化を楽しめる素材選びがカギ。 使い込むほどに深みが増す質感が、ヴィンテージならではの魅力です。 【Point 2】色のトーンを抑え、統一感を ブラウン・カーキ・ネイビー・グレーなど、落ち着いたトーンで全体をまとめるのがポイント。 照明やラグ、小物も“くすみ感”を意識するとより雰囲気が出ます。 【Point 3】ディテールで個性をプラス ヴィンテージスタイルでは、小物や照明の選び方も重要。 トグルスイッチ、工業系のペンダントライト、真鍮の取
2025年9月27日


【長野市 工務店】「暮らしの中に“くつろぎ”を。カフェスタイル空間のすすめ」
おうちに居ながら、まるでお気に入りのカフェにいるような時間を過ごせたら…。 そんな願いを叶えてくれるのが「カフェスタイルの家」。 やわらかい光が差し込む窓辺に、木の風合いを生かしたダイニングテーブル。 香ばしいコーヒーの香りと、リラックスできる音楽に包まれる空間は、慌ただしい日常にほっと一息つける“とっておきの場所”になります。 家族の会話が自然と生まれる、そんな心地よい場所づくり。 GoodLifeでは、お客様のライフスタイルに合わせたカフェ空間のご提案をしています。 カフェスタイル空間のつくり方 ― 4つのpoint ― point1 木のぬくもりを感じる素材選び ナチュラルな木目のテーブルや床材、アイアンと木の組み合わせなど、自然素材を活かしたインテリアがカフェ感を演出します。 ミッドチェリーやカフェナットなど温かみのある色合いがおすすめ。 point2 間接照明とペンダントライトで“灯り”をデザイン 明るすぎず、落ち着いた雰囲気を出すには照明がカギ。 ダイニングテーブルの上にペンダントライトを下げたり、間接照明でやさしく空間を照らしたりす
2025年9月24日


【長野市 新築】「暮らしの中に“あたたかさ”を。北欧スタイルの空間づくりのすすめ」
「外は雪でも、家の中はぽかぽかと心地いい」そんな空間を実現するのが、北欧スタイルの住まい。 やさしい色合いと木のぬくもり、あたたかな光に包まれるリビングには、自然と家族が集まり、笑顔が増えていきます。北欧スタイルの空間づくり 4つのポイント point1 自然素材とやさしい色合いで、心がほっとする空間に 北欧テイストは、木のぬくもりや白を基調としたやさしいカラーリングが特徴。 ナチュラルオークや白木、やわらかなグレージュなど、自然素材と淡いトーンで統一された空間は、視覚的にもストレスを減らし、暮らしに安らぎをもたらします。 point2 シンプルで機能的。ムダのない美しさ 「シンプル=物足りない」ではなく、「必要なものだけで心地よく」。 収納も動線も“考え抜かれた快適さ”がベースにあるのが北欧流。 無印良品のようなミニマルな暮らしに惹かれる方にもぴったりです。 point3 アートや雑貨で“余白”を楽しむ 北欧では、壁に絵を飾ったり、植物やキャンドルを置いたりと、空間の余白を活かしたインテリアが定番。 無理にモノを増やさず、自分の「好き」を丁寧に
2025年9月21日


【長野市 注文住宅】ナチュラルな空間で、心と体が整う暮らし
暮らしの中に“自然体”を。 ナチュラルテイストな空間づくりのすすめ なんとなく落ち着く、ほっとできる家。家族で過ごす毎日が優しくなる空間って、どんな空間だろう? 派手ではないけれど、静かに、しっかり心を満たしてくれる。 ナチュラルテイストの住まいは、そんな“じんわり心地いい暮らし”を実現してくれるスタイルです。 木のぬくもりや自然の素材感を生かした空間は、忙しい毎日に、ふっと深呼吸できる余白をくれます。 point1 無垢材や木目を生かした“やさしい素材感” ナチュラルスタイルに欠かせないのが、自然素材のぬくもり。 フローリングにはオークやパインなどの無垢材を。 建具や家具も木の質感を生かしたアイテムを選ぶと、空間全体が優しくまとまります。 point2 淡くやわらかな“自然の色”で統一 色のベースはホワイトやベージュ、グレージュなど明るい中間色。 アクセントには、くすみグリーンやナチュラルブルーを加えると、爽やかさがプラスされます。 色味を統一することで、空間に「抜け感」と「柔らかさ」が生まれます。 point3 家族の暮らしに寄り添う“ちょっ
2025年9月20日


【長野市 平屋】上質と静けさに包まれる、ワンランク上の暮らし
「暮らしの中に“非日常”を。ホテルライクな空間づくりのすすめ」 なぜホテルライクが人気? 「まるで高級ホテルに泊まっているような毎日を過ごしたい」 そんな憧れを叶えるのが“ホテルライク”な家づくり。 シンプルで洗練され、落ち着いた空間が毎日の疲れを癒してくれます。 でも「ホテルみたいにすると暮らしにくくなるんじゃ…?」という心配もあるかもしれません。今回は、 暮らしやすさと非日常感を両立するコツ をお伝えします。 point1:色使いを統一する ホテルライクの基本は「色のトーンを揃えること」。壁・床・家具・カーテン・小物まで、色数を絞って統一感を出すだけで空間がぐっと洗練されます。 おすすめは「モノトーン」や「グレージュ」などの落ち着いたカラー。 差し色としてゴールドやブラックを入れると、上質感がアップします。 例:床はグレージュのフローリング、クロスはライトグレー、家具はブラックアイアン point 2:生活感を“隠す収納”で消す ホテルの部屋がスッキリ見える理由は、 生活感が見えない工夫 にあります。 ・冷蔵庫や家電は見せない収納へ ・コード
2025年9月18日
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