top of page
Blog
ブログ/最新ニュース
ブログ/最新ニュースを更新しています。
活動の様子や役立つ情報を皆様に届けます!


GoodLife Family Party を開催しました|OB様感謝祭
先日、GoodLife武田建設では日頃の感謝をお伝えするイベントとして 「GOOD LIFE Family Party」を開催しました。 家づくりをお任せいただいたOB様ご家族にお集まりいただき、久しぶりに皆さまとお会いすることができ、 とても温かい時間となりました。 GoodLifeでは、 お引き渡しをして終わりではなく、その後も気軽に会える関係でありたい と考えています。 今回のイベントは、そんな想いから開催したものです。 当日は、お食事や歓談の時間のほか、マジックショーなどのアトラクションもあり、 お子さまたちも楽しんでくれている様子でした。 久しぶりにお会いするお子さまたちが大きく成長している姿を見ることができたのも、 私たちにとってとても嬉しい出来事でした。 また、住み心地のお話や暮らしの様子など、 実際に住んでいるからこそのお話を聞かせていただくこともでき、とても貴重な時間となりました。 イベントの中では、日頃の感謝の気持ちを込めて表彰も行いました。 家づくりの中でご協力いただいたり、イベントや活動にご参加いただいたりと、GOOD..
3月9日


家事のチーム化|ランドリー編【長野市 工務店】
ランドリー動線で“家事のムダ”を減らす \ “洗う・干す・たたむ・しまう”を一連に! / 「洗濯って、意外と移動が多い家事なんです。」 洗う → 運ぶ → 干す → 取り込む → たたむ → しまう この“往復”が、毎日の負担を少しずつ積み重ねています。 だからこそ大切なのが、 “動かなくていいランドリー動線”。 洗濯機の隣に室内干しスペースを 洗濯機のすぐ横に物干しスペースを確保すれば、重たい洗濯物を持って移動する必要がありません。 ✔ 天候に左右されない ✔ 花粉・黄砂の心配もなし ✔ 夜でも干せる 共働き世帯にとって、これは大きな安心になります。 脱衣場兼ランドリースペース 収納を“近くにまとめる” 干した場所のすぐ近くに、ファミリークロークや各自の収納をまとめる。 すると―― ✔ その場でしまえる ✔ 子どもも自分で片付けやすい ✔ 「あとでやろう」がなくなる “洗濯完了までの時間”が、ぐっと短縮されます。 ランドリーの隣にあるファミリークローゼット 室内干し+外干しの併用もおすすめ 信州のように寒暖差のある地域では、季節によって干
3月6日


家事のチーム化|回遊動線【長野市 注文住宅】
回遊できる間取りで“動きを分担” \ “家事が滞る”から“スムーズに分担できる動線”へ / 「なんで家事って、私ばっかり動いてるの?」 そう感じてしまう原因は、“分担しづらい間取り”かもしれません。 家事は気持ちの問題ではなく、 動線の問題 であることも多いのです。 キッチン~洗面~ファミリークロークをつなぐ キッチン → 洗面 → ファミリークロークをぐるっと回れる回遊動線にすると―― ✔ 2人同時に動いてもぶつからない ✔ “通り道”が家事スペースになる ✔ 渋滞が起きにくい 自然と役割分担がしやすくなります。 複数人で動きやすい“広がり” 一本道の動線では、誰かが立つと家事が止まります。 でも回遊動線なら、 ✔ 子どもは洗面へ ✔ パパはクロークへ ✔ ママはキッチンへ それぞれが自然に動ける。 “家事の滞り”が減ると、不思議と心にも余裕が生まれます。 【POINT】 「暮らしやすさ」は、広さではなく動線。 家事をラクにすることは、家族の時間を増やすこと。 回遊動線は、そのための設計のひとつです。 わが家なら、どうつなげる?...
3月3日


N様邸 上棟式を迎えました
こんにちは! GOOD LIFEの現場監督三井です。 昨日、N様邸の上棟を無事に終えることができました。 現場監督として、何度経験しても“上棟の日”は特別です。 図面で打ち合わせを重ねてきた住まいが、一日で立ち上がり、家のカタチが見えてくる。 この瞬間は、やはり胸が熱くなります。 朝の静かな現場からスタート 朝はまだ、土台だけの状態。 そこから大工さんたちが息を合わせ、柱を立て、梁を組み、テンポよく作業が進んでいきます。 安全確認を徹底しながら、声を掛け合い、段取りよく。 チームワークが問われる一日です。 現場監督として大切にしていること 上棟はスピードも大切ですが、それ以上に大切なのは“安全”と“精度”。 ✔ 柱の垂直確認 ✔ 接合部のチェック ✔ 金物の締め忘れ確認 ✔ 雨養生の段取り 一つひとつ丁寧に確認しながら進めています。 見えなくなる部分こそ、家の品質を左右するからです。 ここからが本番です 上棟は大きな節目ですが、完成まではまだ工程があります。 断熱施工、気密処理、外壁工事、内部造作。 一つひとつの工程を、丁寧に積み重ねていき
2月28日


現場レポート|N様邸 上棟式を執り行いました 【長野市 注文住宅】
N様邸 上棟式を執り行いました ― 想いがカタチになった一日 ― 昨日、N様邸の上棟式を無事に執り行いました。 朝から気持ちの良い空の下、大工さんをはじめ、関係業者の皆さまとともに、いよいよ建物の骨組みが立ち上がりました。 上棟は、家づくりの大きな節目。 図面の中にあった住まいが、いよいよ“カタチ”として現れる瞬間です。 一日で立ち上がる構造 朝は土台だけだった現場が、夕方には家の輪郭がはっきりと見える状態に。 柱が立ち、梁が組まれ、屋根の形が見えてくると、 「本当に家になるんだ…」 と実感が湧いてきます。 上棟式という大切な時間 上棟式では、工事の安全と家の繁栄を祈願しました。 ご家族の想い、職人の想い、私たちの想い。 それぞれが重なり、ひとつの住まいが完成へと向かいます。 お子さまも一緒に参加され、とても和やかな時間となりました。 チームでつくる家 上棟は、“構造が立つ日”であると同時に、“チームの力が形になる日”でもあります。 大工さんの丁寧な仕事。声を掛け合う現場の連携。安全第一の作業。 GOOD LIFEの家づくりは、こうした積み重ねの
2月27日


家事のチーム化|キッチン編【長野市 新築】
キッチンを“家族の作業基地”に 「気づけば、料理も片付けも自分ばかり…」 そんな毎日の小さな積み重ねが、家事の負担になっていませんか? でも実は――その原因は“家族の気持ち”ではなく、 間取りや設計の工夫 かもしれません。 キッチンを“ママだけの場所”から“家族みんなで使う場所”へ。 少しの工夫で、家事は“分担できるもの”に変わります。 一緒に立てるレイアウトに アイランド型や横並びダイニングは、複数人で立ちやすいレイアウト。 横に並んで料理ができるだけで、自然と役割分担が生まれます。 「手伝って」ではなく、“最初から一緒にいる”空間にすることがポイントです。 子どもも使える高さ設計 食器棚や家電収納を少し低めにする。 子ども用の引き出しをつくる。 それだけで、 ✔ 自分でお皿を出せる ✔ 自分で片付けられる ✔ 「やってみたい」が育つ キッチンは、自立心を育てる場所にもなります。 共有しやすい収納に ゴミ箱やストック品の場所が“ママしか分からない収納”になっていませんか? 見れば分かる。取りやすい。戻しやすい。 そんな収納計画が、自然と家族の参
2月27日
bottom of page
