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ブログ/最新ニュース
ブログ/最新ニュースを更新しています。
活動の様子や役立つ情報を皆様に届けます!


H様邸 お引渡しをさせていただきました【中野市 注文住宅】
先日、H様邸のお引渡しをさせていただきました。 お引渡しの際には、これまでの家づくりの思い出をまとめたムービーもご覧いただき、打ち合わせから完成までの時間を一緒に振り返る、あたたかいひとときとなりました。 H様邸は、ナチュラルな雰囲気をベースに、奥様のこだわりがたっぷり詰まったお住まいです。 やさしい色合いの内装に、空間ごとに選ばれたアクセントクロスがほどよく映え、毎日の暮らしの中でふと気分が上がるような、かわいらしさと落ち着きのあるお家に仕上がりました。 また、お子さまも、一緒に家づくりの時間を過ごしてくださり、お引渡しの日もご家族の笑顔がとても印象的でした。 お子さまが新しいお家でどんなふうに成長していくのか、私たちもとても楽しみです。 そして今回、H様には完成見学会にもご協力いただきました。 大切なお住まいをお貸しいただき、これから家づくりを考えるお客様に、実際の暮らしをイメージしていただく貴重な機会をいただけたこと、スタッフ一同心より感謝しております。 H様、この度は大切なお家づくりをGOODLIFE工務店にお任せいただき、本当にありがと
6月4日


木の香りに包まれて。S様邸上棟の日【長野市 注文住宅】
先日、S様邸の上棟を行いました。 上棟とは、柱や梁を組み上げ、お家の骨組みが一気に立ち上がる大切な工程です。 これまで図面で見ていたお家が、実際の大きさや形として見えてくる、家づくりの大きな節目でもあります。 当日は、クレーンで大きな木材を吊り上げながら、職人さんたちが一本一本丁寧に組み上げていきました。 柱や梁が少しずつ形になっていく様子は、まさに家づくりの迫力を感じる瞬間です。 設計チームの新入社員 また、現場では設計チームの新入社員も見学させていただきました。 図面で見ているだけでは分からない構造の組み方や、空間の広がり、現場での職人さんの動きなどを実際に見ることで、家づくりの学びを深める貴重な時間になりました。 S様にも現場へお越しいただき、建物が大きく形になっていく様子をご覧いただきました。 これからご家族の暮らしの舞台となるお家が、一日でぐっと立ち上がっていく姿は、きっと特別な思い出になったことと思います。 まだ壁や天井が仕上がる前の状態ですが、木の香りに包まれながら、これから完成へ向けて少しずつお家らしくなっていきます。 上棟は、完
5月9日


ご家族の“今”をお家に残す、N様邸手形式【長野市 工務店】
先日、N様邸にて手形式を行いました。 手形式とは、家づくりの途中でご家族の手形を残す、GoodLifeの大切な思い出づくりのひとつです。 これから長く暮らしていくお家に、ご家族の「今」を残す特別な時間。完成してからは見えなくなる部分だからこそ、家づくりの過程に参加していただける、心に残るイベントです。 N様ご家族とGOODLEFチーム 当日は、ご家族皆さまで手形をぺたっ。少し緊張しながらも、楽しそうに手を添えてくださる姿がとても印象的でした。 お家は、ただ完成を待つだけのものではなく、ご家族の想いや時間を重ねながら、一緒につくっていくもの。 今回の手形式も、N様ご家族にとって「この家を建てている時間も大切な思い出だったね」と、いつか振り返っていただける瞬間になっていたら嬉しいです。 N様、このたびは手形式にご参加いただきありがとうございました。 完成までの時間も、スタッフ一同しっかりと心を込めて進めてまいります。 N様ご家族の新しい暮らしが、笑顔あふれる毎日になりますように。
5月7日


インテリア×グリーン|初心者でも安心。育てやすい観葉植物の選び方【長野市 工務店】
初心者でも安心。育てやすい観葉植物の選び方 ── 枯らさないためのコツとおすすめ品種 「植物はすぐ枯らしてしまいそう…」 そう感じる方は多いです。でも、選び方を間違えなければ大丈夫。 🌵 育てやすいおすすめ植物 ✔ サンスベリア → 乾燥に強く、水やり頻度が少なくてOK ✔ ポトス → 丈夫で育てやすく、吊り下げにも向く ✔ パキラ → 明るい場所でよく育ち、存在感あり ✔ モンステラ → トレンド感があり、耐陰性も比較的◎ まずは“強い品種”から始めるのが成功のコツです。 💧 水やりの基本 観葉植物を枯らす原因の多くは「水のあげすぎ」。 ✔ 土が乾いてから水をあげる ✔ 鉢底から水が流れる程度 ✔ 受け皿の水は捨てる 「毎日」ではなく、“様子を見る”ことが大切です。 ☀ 置き場所のポイント 植物は暗すぎると弱ります。 窓際 明るいリビング レースカーテン越し “日当たりと風通し”を意識すると、長く楽しめます。 【POINT】 初心者でも始めやすい品種を選ぶことで、“植物のある暮らし”へのハードルを下げられます。 まずはひと鉢から。 まとめ
4月13日


暮らしを彩る“素材”の選び方|タイルで“個性”と“質感”をプラス【長野市 平屋】
タイルで“個性”と“質感”をプラス ── キッチン・洗面が印象に残るタイルの選び方 タイルは、面積が小さくても空間の印象を変えられる“主役級の素材”。 特にキッチンや洗面などの水まわりは、タイルの良さが活きる場所です。 タイルが映える造作洗面台 タイルの魅力①|「質感」が一気に上質に見せる クロスやパネルにはない、焼き物の質感。 光の反射や凹凸が、空間に奥行きをつくります。 ホテルライク、ジャパンディ、北欧…。 どのテイストでも“本物感”を足せるのがタイルです。 タイルの魅力②|色・形・貼り方で印象が変わる 同じ色でも、形と貼り方で雰囲気が激変します。 サブウェイタイル:王道で清潔感 モザイク:可愛さ・きらめき 大判:モダンでホテルライク ヘリンボーン貼り:デザイン性が高い 「素材で魅せる家づくり」は、こういう“違いがわかる部分”で効きます。 タイル選びのコツ|失敗しない3つの視点 ① 汚れの目立ち方 白は爽やか、でも目地の印象も出ます。目地色の選定が仕上がりを左右します。 ② 掃除のしやすさ 凹凸が強いものは表情が出る一方、お手入れも考慮
4月3日


外とつながる住まい方|土間を“つながりの場”として活用【長野市 デザイン住宅】
土間を“つながりの場”として活用 ── 玄関だけじゃない。暮らしが広がる土間のある家 土間は「外と内をゆるやかにつなぐ」空間。あるだけで、暮らしの幅が一気に広がります。 土間のメリット|“片付け”も“趣味”もラクになる 土間があると、外で使うものがスムーズに置けます。 🚲 自転車・ベビーカー 🎣 アウトドア用品・スキー道具 🧤 雪かき道具・長靴 🌿 植物の手入れ・土いじり 特に長野のように季節の道具が増える地域では、土間収納があるだけで玄関が散らかりにくくなります。 土間の使い方アイデア|“玄関の延長”で終わらせない 土間は“置く場所”だけではありません。 カジュアルな談話スペース :友人と気軽に話せる ペットの足洗い :外から帰ってすぐケア DIY・メンテの作業 :汚れても気になりにくい 子どもの外遊び導線 :砂や汚れを室内に持ち込みにくい 暮らし方に合わせて、自由に変えられるのが魅力です。 ⚠ 土間で後悔しやすいポイント|“広さ・寒さ・動線” 土間は便利ですが、計画が重要です。 広さ不足 :置きたい物の“量”で必要帖数が変わる 寒
3月24日


外とつながる住まい方|テラスを“家族のセカンドリビング”に【長野市 平屋】
テラスを“家族のセカンドリビング”に ── ウッドデッキ・タイルテラスで暮らしが変わる テラスは、ただの“外スペース”ではありません。 うまく設計すると 家族が自然と集まる「もうひとつのリビング」 になります。 テラスのメリット|“家の広さ”より“使える広がり” テラスがあると、暮らしのシーンが増えます。 🍽 朝食やおやつ :外で食べるだけで特別感 🧺 家事の助け :布団干し/ちょい外作業 👧 子どもの遊び場 :室内と近く、目が届く 🌙 夜のくつろぎ :ライトアップで一気に雰囲気UP さらに、リビングとつなげて計画すると、視線が外へ抜けて「家が広く感じる」効果も大きいです。 ウッドデッキ?タイル?迷ったときの考え方 素材選びで、使いやすさが変わります。 ウッドデッキ 裸足で気持ちいい 家の雰囲気がやわらかくなる メンテや経年変化も“味”として楽しめる タイルテラス 汚れに強く掃除しやすい BBQや外ごはんと相性◎ モダン・ホテルライクに寄せやすい 「何をしたいか」で選ぶのが失敗しないコツです。 テラスを使いこなす“演出”のコツ テ
3月21日


外とつながる住まい方連載|中庭のある家の暮らし方【長野市 注文住宅】
中庭のある家の暮らし方 ── 視線を気にせず、光と風を楽しむ住まい 「開放感がほしい。でも、外から見られるのは落ち着かない。」 そんな悩みを解決しやすいのが 中庭のある家(コートハウス) です。 中庭は、外に開くのではなく“内に開く”設計。敷地がコンパクトでも、暮らしの中心に空と緑を取り込めます。 中庭のメリット|“家の真ん中”が一番心地いい場所になる 中庭の魅力は「外を感じられるのに、落ち着く」こと。 ☀ 採光 :家の中心に光が届く(奥まで明るくしやすい) 🌬 通風 :窓を開けたとき風の通り道がつくりやすい 👀 プライバシー :道路側を閉じても、開放感が保てる 🌿 癒し :グリーンを“見える場所”に置ける 信州のように季節感がはっきりしている地域では、「冬の光」「春の風」「夏の緑陰」「秋の空気感」まで、暮らしの中に入ってきます。 中庭の使い方アイデア|ただの“空間”にしない 中庭が“映える”だけで終わると、もったいないです。使い方を想定して設計すると、日常で活躍します。 朝の一杯 :小さなベンチ+テーブルでコーヒー 子どもの外遊び.
3月19日


住まいに自然の心地よさをプラスする|換気設計と香りの関係【長野市 工務店】
換気設計と香りの関係 ── “空気の流れ”が心地よさを決める 「いい香りですね。」 そう感じる空間と、「ちょっと香りが重いかも…」と感じる空間。 その違いは、香りの種類ではありません。 実は―― 空気の流れ です。 香りは“空気”に乗って広がる 香りは目に見えませんが、必ず“空気の流れ”に乗って移動します。 空気が滞る空間では、 ✔ 香りがこもる ✔ 強く感じすぎる ✔ だんだん重くなる 逆に、計画的に換気された空間では、 ✔ やさしく広がる ✔ ほんのり残る ✔ 自然に消えていく つまり―― 香りの心地よさは、設計で決まる。 換気設計が整っている家とは 心地よい香りが広がる家には、共通点があります。 ✔ 空気の入口と出口が明確 ✔ 家全体で空気が循環している ✔ 湿気やにおいが溜まりにくい 換気は、「空気を入れ替える設備」ではなく、 暮らしの質を整える設計 です。 自然素材×換気×香り 無垢材や漆喰の家は、湿度を調整しながら空気をやわらかくします。 そこに計画的な換気が加わると、 ✔ 木の香りが穏やかに広がる ✔ アロマが強くなりすぎない
3月16日


住まいに自然の心地よさをプラスする|香りをインテリアに取り入れる【長野市 デザインハウス】
香りをインテリアに取り入れる ── “香るだけ”から“魅せる香り”へ アロマは、「置けばいい」というものではありません。 せっかく自然素材の家に住むなら、香りも空間デザインの一部として考えてみませんか? 香りは目に見えません。 だからこそ、“どう置くか”“どこに置くか”で空間の印象は大きく変わります。 香りは“見えないインテリア” 注文住宅では、 ・無垢材の床 ・漆喰の壁 ・造作の棚 ・間接照明 細部までこだわる方が増えています。 そこに、香りをどう組み合わせるか。 例えば―― ✔ 無垢の棚に小さなガラスボトル ✔ 玄関ニッチに木製アロマブロック ✔ 洗面カウンターにドライハーブ 香りがあるだけでなく、“そこにある佇まい”まで整える。 それが、五感で感じる住まいづくりです。 無垢材と香りの相性 無垢材は、香りをやわらかく受け止めます。 人工的な建材に比べ、反射的に広がるのではなく、穏やかに空間へなじみます。 木の自然な香りとアロマが混ざり合うと、強すぎない、心地よい空気に。 自然素材の家は、香りの“器”でもあるのです。 玄関は、第一印象を決
3月13日
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