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ブログ/最新ニュース
ブログ/最新ニュースを更新しています。
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ご家族の“今”をお家に残す、N様邸手形式【長野市 工務店】
先日、N様邸にて手形式を行いました。 手形式とは、家づくりの途中でご家族の手形を残す、GoodLifeの大切な思い出づくりのひとつです。 これから長く暮らしていくお家に、ご家族の「今」を残す特別な時間。完成してからは見えなくなる部分だからこそ、家づくりの過程に参加していただける、心に残るイベントです。 N様ご家族とGOODLEFチーム 当日は、ご家族皆さまで手形をぺたっ。少し緊張しながらも、楽しそうに手を添えてくださる姿がとても印象的でした。 お家は、ただ完成を待つだけのものではなく、ご家族の想いや時間を重ねながら、一緒につくっていくもの。 今回の手形式も、N様ご家族にとって「この家を建てている時間も大切な思い出だったね」と、いつか振り返っていただける瞬間になっていたら嬉しいです。 N様、このたびは手形式にご参加いただきありがとうございました。 完成までの時間も、スタッフ一同しっかりと心を込めて進めてまいります。 N様ご家族の新しい暮らしが、笑顔あふれる毎日になりますように。
5月7日


インテリア×グリーン|グリーンを“魅せる”配置テクニック【長野市 新築】
グリーンを“魅せる”配置テクニック ── ナチュラルインテリアと植物の調和 グリーンは“置くだけ”ではもったいない。 素材や色とのバランスを意識することで、空間は一段と洗練されます。 🪵 鉢カバーで印象が変わる ✔ 木製 → ナチュラル ✔ ラタン → やわらかい印象 ✔ ブラック陶器 → モダン ✔ 白マット → 北欧テイスト 鉢カバーは“家具の一部”。床や棚の素材と合わせると統一感が出ます。 🕯 小物・照明と組み合わせる グリーン単体ではなく、 間接照明 フレームアート キャンドル ウッド雑貨 と合わせると、フォトジェニックな空間に。 モデルハウスやSNS投稿にも効果的です。 🌿 グリーンは“暮らし方”を表す アウトドア好きなら大きめの植物。カフェ好きなら小さな枝もの。和モダンなら苔玉や枝もの。 植物は、その人の暮らしを映します。 【POINT】 素材や色のバランスを意識することで、植物は“インテリアの一部”として活かせます。 🌿 まとめ|自然とつながる暮らしを、家の中に グリーンを取り入れることは、自然を暮らしの中に招き入れること。
4月19日


インテリア×グリーン|“ラクして整う”グリーンのある暮らし【長野市 デザイン住宅】
“ラクして整う”グリーンのある暮らし ──共働き×子育て世帯のための観葉植物の取り入れ方 「おしゃれにしたいけど、正直そこまで手が回らない。」 夫30歳公務員。妻32歳会社員。3歳と1歳の子ども。 毎日が慌ただしい中で、インテリアに時間をかける余裕はない。 それでも――“整った家”には憧れる。 そんな共働き・子育て世帯にこそおすすめしたいのが、 “ラクして整う”観葉植物のある暮らし です。 🌿 なぜグリーンは「片付いて見える」のか? 観葉植物は、ただの飾りではありません。 ✔ 無機質な空間をやわらげる ✔ 色味を増やし、空間にリズムをつくる ✔ 視線を集め、生活感をぼかす 例えば、テレビ横に大型グリーンがあるだけで、コードや小物の雑多感が目立ちにくくなります。 グリーンは、“隠す”のではなく“整えて見せる”インテリア。 忙しいご家庭ほど、効果を実感しやすいアイテムです。 🌵 忙しくても置ける植物はこれ 「水やり忘れそう…」そんな方に向いているのは、丈夫な品種。 ✔ サンスベリア 乾燥に強く、水やりは控えめでOK。 ✔ ポトス 明るい場所ならよ
4月16日


インテリア×グリーン|初心者でも安心。育てやすい観葉植物の選び方【長野市 工務店】
初心者でも安心。育てやすい観葉植物の選び方 ── 枯らさないためのコツとおすすめ品種 「植物はすぐ枯らしてしまいそう…」 そう感じる方は多いです。でも、選び方を間違えなければ大丈夫。 🌵 育てやすいおすすめ植物 ✔ サンスベリア → 乾燥に強く、水やり頻度が少なくてOK ✔ ポトス → 丈夫で育てやすく、吊り下げにも向く ✔ パキラ → 明るい場所でよく育ち、存在感あり ✔ モンステラ → トレンド感があり、耐陰性も比較的◎ まずは“強い品種”から始めるのが成功のコツです。 💧 水やりの基本 観葉植物を枯らす原因の多くは「水のあげすぎ」。 ✔ 土が乾いてから水をあげる ✔ 鉢底から水が流れる程度 ✔ 受け皿の水は捨てる 「毎日」ではなく、“様子を見る”ことが大切です。 ☀ 置き場所のポイント 植物は暗すぎると弱ります。 窓際 明るいリビング レースカーテン越し “日当たりと風通し”を意識すると、長く楽しめます。 【POINT】 初心者でも始めやすい品種を選ぶことで、“植物のある暮らし”へのハードルを下げられます。 まずはひと鉢から。 まとめ
4月13日


インテリア×グリーン|空間のアクセントに“グリーン”を取り入れる【長野市 注文住宅】
空間のアクセントに“グリーン”を取り入れる ── 観葉植物でつくる心が落ち着くリビング 「なんだか物足りない。」 家具もそろっている。照明も整っている。でも、どこか無機質。 そんなとき、空間を一瞬でやわらかくしてくれるのが🌿観葉植物です。 🍃 グリーンは“余白”を整える存在 観葉植物は、空間の“隙間”を埋めるのではなく、“余白”を整えてくれます。 ✔ ダイニングテーブルに小さな鉢 ✔ リビング棚にポトスをひとつ ✔ カウンターの端に枝ものを たったそれだけで、部屋に“自然のリズム”が生まれます。 無垢材や塗り壁との相性も抜群。 木のぬくもりと植物の緑は、互いを引き立てます。 🌿 立体感をつくる“高さの使い方” インテリアで大切なのは、 高さのバランス 。 床置きの大型グリーン 棚上の中型グリーン ハンギングプランツ 視線が縦に動くことで、空間に奥行きが生まれます。 天井が高く見える効果もあり、コンパクトなLDKでも開放感を演出できます。 🌞 光とグリーンの関係 植物は“光”があることで、より美しく見えます。 窓際の柔らかい光 カーテン越し
4月10日


暮らしを彩る“素材”の選び方|塗り壁で叶える上質な仕上がり【長野市 工務店】
塗り壁で叶える上質な仕上がり ── 漆喰・珪藻土・左官仕上げの魅力と注意点 壁は面積が大きいからこそ、空間の印象を決めます。 ビニールクロスの整った仕上がりも良いですが、塗り壁には「ただの壁」では終わらない魅力があります。 塗り壁の魅力①|光で表情が変わる“陰影” 塗り壁はフラットではなく、ほんの少し凹凸があります。 その凹凸が、朝・昼・夜で光を受けて表情を変えます。 朝はやわらかく 昼は明るく 夜は陰影が出て上質に 同じ空間なのに、時間で雰囲気が変わる。これが塗り壁の「飽きない魅力」です。 塗り壁の魅力②|吸湿性で“空気感”を整える 漆喰や珪藻土などは、湿度が高いときに吸い、乾燥すると放つ性質があります。 そのため、室内の空気が“さらっと感じる”ことがあります。 ※性能は商品・施工で差があるため、ここは提案時に丁寧に整理するのがおすすめです。 塗り壁の魅力③|手仕事が「世界にひとつの壁」になる 左官仕上げは職人さんの手仕事。 同じ材料でも、コテ跡の出方で表情が変わります。 “仕上げにストーリーがある家”は、住んでからの愛着も変わります。
4月7日
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