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ブログ/最新ニュース
ブログ/最新ニュースを更新しています。
活動の様子や役立つ情報を皆様に届けます!


【長野市工務店】間取りづくりワークショップを開催しました
間取りづくりワークショップを開催しました。 家づくりを考え始めた方に向けて、「間取りって、どうやって考えるの?」を体験しながら学べるワークショップです。 「間取り=図面」ではない ワークショップの最初にお伝えしたのは、間取りは、 部屋の配置を考えることではなく、暮らしを想像すること だということ。 ・朝はどんなふうに一日が始まる? ・洗濯や料理は、どんな動線がいい? ・家族が集まる場所はどこが心地いい? そんな日常のシーンを思い浮かべながら、間取りを考えていきました。 それぞれの「わが家らしさ」が見える時間 同じ条件でも、出来上がる間取りは本当にさまざま。 「ここは広くしたい」「ここは意外とコンパクトでいいかも」 参加された皆さまから、たくさんの気づきや発見が生まれていました。 正解はひとつではなく、『ご家族ごとの“ちょうどいい』があることを、感じていただけた時間だったと思います。 プロの視点でアドバイスも 途中では、スタッフがそれぞれの間取りを見ながら、 ・暮らしやすさ ・家事動線 ・将来の使い方 といった視点でアドバイス。...
1月23日


【長野市 工務店】OB様がご来社くださいました
3年前に新築されたOB様がご来社くださいました ― 太陽光・蓄電池のご相談 ― 先日、 3年前に新築をお手伝いさせていただいたOB様 が、久しぶりにご来社くださいました。 お引き渡しから3年。 暮らしが落ち着き、住まいへの向き合い方も少しずつ変わってくる頃です。 ご相談内容は「太陽光」と「蓄電池」 今回のご相談は、 太陽光発電と蓄電池について 。 ・ここ数年で電気代が上がってきたこと ・将来の暮らしを考えたときの安心材料 ・今のタイミングで導入する意味があるのか 実際に住んでみて、日々の暮らしを実感しているからこそ出てくる、とても現実的なお話でした。 社長が直接お話を伺いました 今回は社長が直接、OB様の暮らし方やお考えを伺いながら、太陽光・蓄電池についてご説明。 メリットだけでなく、デメリットや注意点も含めて、「本当に今の暮らしに合うかどうか」を一緒に整理していきました。 無理におすすめするのではなく、 必要かどうかを一緒に考える 。それが私たちのスタンスです。 暮らしは、建てた後も変わっていくから 新築当時と、3年経った今とでは、暮らし方や考
1月22日


【長野市注文住宅】毎年恒例の書初めを行いました
1月8日 今年も、毎年恒例の「書初め」を行いました。 新しい一年の始まりに、それぞれが今の想いや目標を言葉にして筆を取る、私たちにとって大切な時間です。 文字にすることで、気持ちが整理され、「今年はどんな一年にしたいか」をあらためて考えるきっかけにもなります。 社長が選んだ言葉は「盤石(ばんじゃく)」 今年、社長が書いた言葉は 「盤石」 。 とても力強く、それでいて静かな覚悟を感じる一文字でした。 「盤石」という言葉の意味 盤石 とは、 👉 大きな岩がどっしりと据えられているように、非常に安定していて揺るがないこと を意味します。 ・簡単には崩れない ・基盤がしっかりしている ・安心して任せられる状態 そんな意味が込められた言葉です。 この言葉に込めた想い 家づくりは、お客様の暮らしや人生を支える「土台」をつくる仕事。 だからこそ、 ✔ 施工の品質 ✔ お客様との信頼関係 ✔ 会社としての基盤 どれも揺らぐことなく、 「盤石」な存在でありたい という想いが、この一文字には込められています。 派手さはなくても、確実に、誠実に、積み重ねていく。そ
1月22日


【長野注文住宅】2026年もGood Lifeスタートです!
新年あけましておめでとうございます。2026年が、皆さまにとって健やかで実り多い一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
昨年は、たくさんのご縁に支えられ、多くのご家族の家づくりに携わらせていただきました。本年もGoodLife武田建設は、「どんな時でも帰りたくなる家」を大切に、一棟一棟、丁寧な家づくりに向き合ってまいります。
1月9日


【長野市 注文住宅】知っていますか?『資金計画書の正しい見方』
家づくりの相談に行ったとき、 「すぐに間取りを書いてくれた!」という経験、ありませんか? その場で間取りと一緒に「資金計画書」が提示されることも多いのですが――その内容、ちゃんと“見抜けて”いますか? 🧾「建物の価格」だけで安心していませんか? 資金計画書を見ると、最初に目に入るのは 建物本体価格 や 総額 。 「お、意外と予算内かも…!」と思ってしまいがちですが、実はこの数字、 本当に全部の金額が含まれているとは限りません 。 たとえば以下のような費用が“別枠”になっていることも…。 地盤改良費・外構工事費 付帯工事(電気・給排水など) 各種申請・登記費用 火災保険・ローン保証料・引越し費用…etc これらが抜けた状態で提示されていると、「想定より数百万円オーバーしてしまった…」と いうことにもなりかねません。 👀 見るべきは「内訳」と「合計」 資金計画書は、「価格の安さ」で比較するのではなく、“何が含まれていて、何が含まれていないか”を見ることが大切です。 ✔ 付帯工事費は含まれていますか? ✔ 外構や家具など、生活に必要なものは入ってい
2025年10月31日


【長野市 工務店】「暮らしの中に“くつろぎ”を。カフェスタイル空間のすすめ」
おうちに居ながら、まるでお気に入りのカフェにいるような時間を過ごせたら…。 そんな願いを叶えてくれるのが「カフェスタイルの家」。 やわらかい光が差し込む窓辺に、木の風合いを生かしたダイニングテーブル。 香ばしいコーヒーの香りと、リラックスできる音楽に包まれる空間は、慌ただしい日常にほっと一息つける“とっておきの場所”になります。 家族の会話が自然と生まれる、そんな心地よい場所づくり。 GoodLifeでは、お客様のライフスタイルに合わせたカフェ空間のご提案をしています。 カフェスタイル空間のつくり方 ― 4つのpoint ― point1 木のぬくもりを感じる素材選び ナチュラルな木目のテーブルや床材、アイアンと木の組み合わせなど、自然素材を活かしたインテリアがカフェ感を演出します。 ミッドチェリーやカフェナットなど温かみのある色合いがおすすめ。 point2 間接照明とペンダントライトで“灯り”をデザイン 明るすぎず、落ち着いた雰囲気を出すには照明がカギ。 ダイニングテーブルの上にペンダントライトを下げたり、間接照明でやさしく空間を照らしたりす
2025年9月24日


【長野市注文住宅】失敗しない注文住宅の壁紙・クロスの選び方
部屋の中の大きな要素となる壁紙・クロス。サンプルをご覧になったことがある方はその種類の多さに驚かれたことかと思います。もともと壁紙・クロスに関心があった方はともかく、注文住宅を建てる際に選ぶとなると、視界に入る面積が大きいだけに迷ってしまう方も多いでしょう。...
2025年8月23日


【長野市注文住宅】注文住宅に畳スペースを!和室や畳について知っておきたいこと
和室は洋室と違い、床に直接座ったり、寝転んだりできます。また、畳の素材に使われているい草はフローリングと 異なる特性を持っています。 間取りを決める際は、和室を設置するメリット・デメリットの両方を知っておくことが大切です。...
2025年8月18日


【長野市注文住宅】「家って必要?」から始まった、わたしたちの家づくりの話。
「マイホーム欲しいね」 夫婦でそんな話をしたのは、子どもが2歳になった頃でした。 きっかけは、アパートでの小さなストレスたち。 夜中の足音、洗濯物の干し場の狭さ、玄関にベビーカーが入らないこと。 「ずっとここにはいられないかもね」と思い始めたとき、 ふと「家を建てる」選択肢が現実味を帯びてきました。 だけど、いざ考え始めてみると…… 何から始めればいいかわからない。 誰に相談したらいいのかわからない。 そもそも、今うちに家って必要? 頭の中はハテナだらけ。 それに、家って一生に一度の買い物っていうし、 間違えたくない。後悔したくない。 SNSでは素敵な家の写真がたくさん流れてくるけれど、 見れば見るほど 「うちに合うのはどれ?」と悩みは深くなる一方。 結局「今じゃないかもね」とそのまま数ヶ月が過ぎていきました。 そんなとき、インスタでたまたま見つけたのが、 GoodLifeさんの 【家づくりスタートアップセミナー】でした。 「何から始めればいいかわからない人のためのセミナー」 この言葉に、まさに今の自分たちだ…!と思い、申し込みました。 セミナ
2025年7月27日


【長野市注文住宅】どうやって進めたらいいの?はじめての家づくり
家づくりは、多くのご家族様が一生に一度あるかないかの大きな買い物です。 ほとんどのご家族様が家づくりについては初心者なのです。だから、きちんと幸せになる家づくりについて知って欲しいと思います。 今回は、家づくりのはじめ方について紹介していきます。何から始めたらいいのかお悩みの方は、ぜひ参考にしてください。 目次 1 家づくりの大切な一歩は現場を見る事 2 大切なパートナー選び 2-1 ある32歳の共働き夫婦、Y様のお話 3 幸せな人生と家づくりの為の資金計画 4 現場に行く・パートナーを選ぶ・資金計画を立てる事をはじめましょう! 4-1 資金計画相談会や開催中のイベントはこちらから 家づくりの大切な一歩は、まず“現場”を見ることから。 まず家づくりの第一歩として大切なのは、「現場(=実際に人が住む家)」を見ることです。 なぜなら、あなたがこれから購入する“商品”は、完成した「家」であり、モデルハウスやショールームのような「参考展示」ではないからです。 GoodLife 武田建設に初めてご相談くださるお客様は、大きく分けて2つのタイプがいらっしゃ
2025年7月22日
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