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ブログ/最新ニュースを更新しています。
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【長野市 工務店】8月のイベント紹介♪「家づくりの第一歩、8月のうちに踏み出しませんか?」
こんにちは!GOODLIFEライフスタイルアドバイザーの武田佳世です😊 毎日暑い日が続いていますが、夏らしい計画、進んでいますか? わたしたちGOODLIFEでは、 8月に“はじめての家づくり”を考えはじめた方にぴったりのイベント を開催しています!...
2025年7月31日


【長野市注文住宅】どうやって進めたらいいの?はじめての家づくり
家づくりは、多くのご家族様が一生に一度あるかないかの大きな買い物です。 ほとんどのご家族様が家づくりについては初心者なのです。だから、きちんと幸せになる家づくりについて知って欲しいと思います。 今回は、家づくりのはじめ方について紹介していきます。何から始めたらいいのかお悩みの方は、ぜひ参考にしてください。 目次 1 家づくりの大切な一歩は現場を見る事 2 大切なパートナー選び 2-1 ある32歳の共働き夫婦、Y様のお話 3 幸せな人生と家づくりの為の資金計画 4 現場に行く・パートナーを選ぶ・資金計画を立てる事をはじめましょう! 4-1 資金計画相談会や開催中のイベントはこちらから 家づくりの大切な一歩は、まず“現場”を見ることから。 まず家づくりの第一歩として大切なのは、「現場(=実際に人が住む家)」を見ることです。 なぜなら、あなたがこれから購入する“商品”は、完成した「家」であり、モデルハウスやショールームのような「参考展示」ではないからです。 GoodLife 武田建設に初めてご相談くださるお客様は、大きく分けて2つのタイプがいらっしゃ
2025年7月22日


【長野市 注文住宅】子育てしやすい家づくり3つのポイント
間取りで差がつく3つのポイントとは!? 「子どもが生まれるからそろそろ家を…」 「家事と育児、両方しやすい家ってどんな間取り?」 そんなご相談をいただくことが増えています。 子育て世代にとって、家の広さやデザインと同じくらい大切なのが、暮らしやすい“間取りの工夫”です。 今回は、毎日のバタバタをちょっとラクにする「間取りで差がつく3つのポイント」をご紹介します。 1 「ただいま動線」で帰宅後のバタバタを解消 保育園・学校・仕事から帰ってきて、手洗い・荷物の片付け・着替え…。 この一連の流れをスムーズにするのが「ただいま動線」です。 玄関から→洗面→クローゼット→リビングへと 一直線で移動できる動線 があると、子どもも自然に習慣づき、 家の中が散らかりにくく なります。 2 家事をしながら「見守れる間取り」 料理中も、子どもがどこで何をしているか気になるもの。 キッチン・リビング・畳スペースが つながった一体型の空間 なら、家事をしながらでも、自然と 子どもを見守る ことができます。 さらに、キッチンの近くにスタディスペースがあると、「宿題しながら
2025年7月14日


【長野市 コスパ住宅】家の空気の流れを整える「第三種換気システム」ってなに?
「なんだか最近、家の中の空気がこもっている気がする…」そんな風に感じたことはありませんか? 私たちが暮らす家の中の空気は、調理やお風呂、呼吸などによって湿気やにおい、見えない汚れ(ホコリ・ウイルス・二酸化炭素など)がどんどん溜まっていきます。だからこそ、“家の空気の入れ替え”はとても大切。そこで活躍するのが「換気システム」です。 今回は、その中でも多くの住宅で採用されている 「第三種換気システム」 についてご紹介します。 ◆そもそも「第三種換気」とは? 換気システムには主に3つの種類がありますが、第三種換気はその中でも 「排気を機械で行い、給気は自然に任せる」仕組み です。 排気:機械(ファン)で強制的に外へ出す 給気:壁や窓に設けた給気口から自然に空気を取り込む つまり、 「出すのは機械」「入れるのは自然」 というのが第三種換気の基本スタイルです。 ◆第三種換気のメリットとは? ✔ 電気代が安く済む 給気側に機械を使わないため、電気代が抑えられます。 ✔ シンプルな構造でメンテナンスしやすい 部品が少ないので故障が少なく、フィルター掃除も比較的
2025年7月11日


【長野市 注文住宅】パッシブ設計ってなに?
自然の力を活かして、心地よく暮らす家づくり 「パッシブ設計」という言葉、聞いたことはありますか? 最近の家づくりでは、高性能な設備や断熱材も注目されていますが、 自然の力をうまく使って、夏涼しく・冬あたたかく暮らす という考え方が見直されています。 それが、 パッシブ設計 です。 パッシブ設計って、どういうもの? 「パッシブ(passive)」=受け身、自然のまま、という意味。つまり、太陽の光・風・熱・影など、 自然エネルギーを“受け入れて活かす設計” のことを言います。 🌞 冬は日射を取り入れてあたたかく🍃 夏は風を通して熱を逃がす🌳 庇(ひさし)や植栽で日差しをコントロール 自然を“味方につける”ことで、 光熱費を抑えつつ快適な住まいが実現 できます。 具体的にはこんな工夫があります! 南向きの窓を大きく+庇で夏の直射をカット 風の通り道を考えた窓配置で自然換気 断熱+蓄熱性の高い素材で室温を安定 周囲の環境(隣家・植栽・地形)を活かした配置計画 機械に頼らずとも、 設計の工夫で「快適さ」をつくり出す のがパッシブデザインの魅力です。
2025年7月7日


【長野市 コスパ住宅】「収納の量」より「収納の場所」が大事な理由
「とにかく収納はたっぷりほしい!」 家づくりを考えはじめたとき、そう思う方も多いのではないでしょうか? もちろん、収納スペースが多いのはうれしいこと。 でも実は、「量」以上に大切なのが収納の“場所”なんです。 収納はどんなにたくさんあっても、使いにくければ意味がない 例えば、広い納戸や大容量のクローゼットがあっても—— ✔ 遠くて使いづらい ✔ 物を取りに行くのが面倒 ✔ 結局、リビングや玄関が散らかる… こんな経験、ありませんか? 収納は“使う場所の近く”にあることが大切 。 必要なときにサッと出せて、パッと戻せることが、暮らしのストレスを減らすポイントです。 収納の“適材適所”が、家事ラクのカギ たとえば—— ・ 玄関横のコート収納 → 外出・帰宅の動線がスムーズに ・ 洗面室のタオル収納 → お風呂上がりの「ちょっと取りたい!」にすぐ対応 ・ キッチン横のパントリー → 食材も日用品もサッと取り出せて時短に このように、 暮らしの流れに合わせた収納の配置 こそが、毎日の「片づけやすさ」と「快適さ」につながります。 「収納はたくさんある
2025年7月3日


【長野市 注文住宅】和室はいる?いらない?
今どきの畳スペース活用法 家づくりの打合せでよく出るお悩みのひとつが、 「和室ってあったほうがいいの?」 というご質問。 昔ながらの「客間」としての役割が薄れた今、 和室=いらないかも?と思う方も増えています。 でも実は、ちょっとした畳スペースがあると暮らしがぐっと便利に、心地よく なるんです。 和室=“いかにも”じゃなくていい 「床の間に掛け軸」「ふすま付きの完全和室」など、昔ながらのスタイルは今では少数派。最近は、 リビング横にゆるくつながった“畳コーナー” が人気です。 小上がりにして収納スペースに リビングと一体で使えるフラットタイプ 洋風インテリアに合う琉球畳やカラー畳も◎ 見た目も使い方も「今どき」にアップデートされています。 子育て世代にうれしい畳スペースの使い方 赤ちゃんのお昼寝やおむつ替えに おもちゃを広げて遊ぶプレイスペースに お昼寝マットや布団を敷いて簡易寝室に クッション性のある畳は、転倒が心配な時期にもぴったり。 リビング続きなら目も届きやすく、育児中のストレスも軽減 されます。 大人にとっての“ちょっといい畳” ごろっ
2025年6月30日
【長野市 注文住宅】耐震等級ってどう違う?
地震に強い家の選び方 「耐震等級ってよく聞くけど、どう違うの?」 「等級が高い方がいいのはわかるけど、具体的にどれくらい?」 家づくりを考えるとき、多くの方が気になるポイントのひとつが “耐震性” です。 そもそも「耐震等級」って? 耐震等級とは、 建物の地震に対する強さ を表す基準です。 国が定めた「住宅性能表示制度」で、 1〜3の3段階 に分かれています。 耐震等級 耐震性能のレベル 主な特徴 等級1 最低限の基準 建築基準法で定められた強さ。震度6強〜7で倒壊しない程度。 等級2 等級1の1.25倍 学校や病院などに求められる強さ。災害時の避難所になる建物に多い。 等級3 等級1の1.5倍 警察署や消防署と同レベル。もっとも高い耐震性能。 等級3がおすすめな理由 大きな地震でも倒壊しにくい設計 で安心 住宅ローン減税や地震保険料の優遇 がある 将来的な資産価値にも影響 することも 特に家族の安全を第一に考えるなら、 耐震等級3を基準に考えるのがおすすめ です。 地震大国・日本で家を建てるなら、 「地震に強い家」 であることはとても大切。 「
2025年6月27日


【長野市 注文住宅】「生活動線」ってなに?
毎日がラクになる間取りの考え方 「間取りを考えるとき、なにから決めたらいいのか分からない」そんなお声をよくいただきます。 そこで大切なのが、 “生活動線” という考え方です。 🚶♀️生活動線とは? 簡単にいうと、 家の中で人が移動する流れ のこと。 たとえば── 朝起きて→洗面所で顔を洗い→着替えて朝ごはんを作る 洗濯して→干して→しまう 帰宅して→手を洗って→荷物を置く こうした 毎日のルーティンがスムーズに進むように設計すること が、生活動線の工夫です。 ✅動線が悪いとどうなる? ・家族が同じ場所に集中して、朝から大渋滞💦 ・洗濯物を2階まで運ぶのが面倒で山積み💦 ・キッチンとゴミ箱が遠くてイライラ…💦 毎日何気なくやっている動きだからこそ、 ちょっとした配置の違いが ストレス に なります。 🌟暮らしがラクになる動線の工夫例 帰宅→手洗い→荷物収納 がスムーズな 「ただいま動線」 洗う→干す→しまう が近くで完結する 「洗濯動線」 家事をしながら子どもを見守れる 「見守り動線」 動線が整っていると、家事の効率もグッと上がり、自然
2025年6月23日


【長野市 注文住宅】ショールーム紹介~洗面・水まわり編~
「毎日使う場所」に、ちょっとの工夫で大きな快適を。 こんにちは、Good Lifeスタッフです。 今回のショールーム紹介は、「洗面・水まわりコーナー」をピックアップ! 洗面台って、朝の身支度や帰宅後の手洗い、メイクやスキンケアなど…実は、家族みんなが**毎日何度も使う“生活の中心”**なんです。 でも、いざ家づくりとなると、つい後回しにしてしまいがちな場所でもあります。 💡実物を見て、比べて、気づけるポイントがたくさん! ショールームでは、 ✅ 洗面台の高さ・ボウルの大きさ ✅ 鏡のタイプ(鏡裏収納 or 一面鏡) ✅ 対称的な2種類の洗面 など、 カタログではわからないリアルな“使い勝手”を体感 できます。 「ちょっとの高さの違い」で使いやすさが変わる、「水はね防止にこのタイルがいい」など、ショールームならではの**“気づき”**がきっとあるはずです。 6月はショールーム見学会を開催中! 「洗面まわりの収納って、どうすればスッキリするの?」 「共働きに向いた水まわりの配置って?」 そんな疑問も、お気軽にスタッフにご相談ください。...
2025年6月19日
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