【長野市注文住宅】毎年恒例の書初めを行いました
- 1月22日
- 読了時間: 2分
1月8日
今年も、毎年恒例の「書初め」を行いました。
新しい一年の始まりに、それぞれが今の想いや目標を言葉にして筆を取る、私たちにとって大切な時間です。
文字にすることで、気持ちが整理され、「今年はどんな一年にしたいか」をあらためて考えるきっかけにもなります。

社長が選んだ言葉は「盤石(ばんじゃく)」
今年、社長が書いた言葉は「盤石」。
とても力強く、それでいて静かな覚悟を感じる一文字でした。

「盤石」という言葉の意味
盤石とは、
👉 大きな岩がどっしりと据えられているように、非常に安定していて揺るがないこと を意味します。
・簡単には崩れない
・基盤がしっかりしている
・安心して任せられる状態
そんな意味が込められた言葉です。
この言葉に込めた想い
家づくりは、お客様の暮らしや人生を支える「土台」をつくる仕事。
だからこそ、
✔ 施工の品質
✔ お客様との信頼関係
✔ 会社としての基盤
どれも揺らぐことなく、「盤石」な存在でありたいという想いが、この一文字には込められています。
派手さはなくても、確実に、誠実に、積み重ねていく。そんな一年にしていきたいと、スタッフ一同あらためて気持ちを揃える時間となりました。
今年も変わらず、まっすぐに
今年もGoodLife武田建設は、地域の皆さまにとって
「どんな時でも帰りたくなる家。」
を安心して任せていただける存在であるために、一つひとつの仕事と真摯に向き合ってまいります。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。



