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ブログ/最新ニュースを更新しています。
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断熱等級7の住まい|完成見学会開催【中野市 新築】
冬でも暖かい家って本当にある? 「冬、家の中なのに寒い…」 朝起きたとき、リビングに行くのがつらい。 暖房をつけても足元が冷たい。 光熱費もどんどん上がっている…。 信州に住んでいると、そんな悩みを感じる方も多いのではないでしょうか。 実はその原因の多くは、 家の断熱性能 にあります。 家の暖かさは「断熱」で決まる 今回ご覧いただけるのは 断熱等級7(日本の住宅の最高等級) HEAT20でいう G3レベルの高断熱住宅です。 高断熱住宅は ✔ 冬でも暖かい✔ 夏も涼しい✔ 光熱費を抑えられる✔ 家の中の温度差が少ない など、暮らしの快適さを大きく変えてくれます。 信州の寒い冬でも、家の中で暖かく過ごせる住まいです。 白を基調としたナチュラルな二階建て 今回のお家は 白を基調としたナチュラルテイストの二階建て。 ✔ 家族が自然と集まるリビング✔ 家事がしやすい動線✔ 暮らしやすい収納計画 毎日の生活を考えて設計された住まいです。 やさしい色合いのリビングは家族がくつろぎ、笑顔が集まる空間になっています。 GOOD LIFEが大切にしていること GOO
9 時間前


家事のチーム化|ランドリー編【長野市 工務店】
ランドリー動線で“家事のムダ”を減らす \ “洗う・干す・たたむ・しまう”を一連に! / 「洗濯って、意外と移動が多い家事なんです。」 洗う → 運ぶ → 干す → 取り込む → たたむ → しまう この“往復”が、毎日の負担を少しずつ積み重ねています。 だからこそ大切なのが、 “動かなくていいランドリー動線”。 洗濯機の隣に室内干しスペースを 洗濯機のすぐ横に物干しスペースを確保すれば、重たい洗濯物を持って移動する必要がありません。 ✔ 天候に左右されない ✔ 花粉・黄砂の心配もなし ✔ 夜でも干せる 共働き世帯にとって、これは大きな安心になります。 脱衣場兼ランドリースペース 収納を“近くにまとめる” 干した場所のすぐ近くに、ファミリークロークや各自の収納をまとめる。 すると―― ✔ その場でしまえる ✔ 子どもも自分で片付けやすい ✔ 「あとでやろう」がなくなる “洗濯完了までの時間”が、ぐっと短縮されます。 ランドリーの隣にあるファミリークローゼット 室内干し+外干しの併用もおすすめ 信州のように寒暖差のある地域では、季節によって干
3月6日


家事のチーム化|回遊動線【長野市 注文住宅】
回遊できる間取りで“動きを分担” \ “家事が滞る”から“スムーズに分担できる動線”へ / 「なんで家事って、私ばっかり動いてるの?」 そう感じてしまう原因は、“分担しづらい間取り”かもしれません。 家事は気持ちの問題ではなく、 動線の問題 であることも多いのです。 キッチン~洗面~ファミリークロークをつなぐ キッチン → 洗面 → ファミリークロークをぐるっと回れる回遊動線にすると―― ✔ 2人同時に動いてもぶつからない ✔ “通り道”が家事スペースになる ✔ 渋滞が起きにくい 自然と役割分担がしやすくなります。 複数人で動きやすい“広がり” 一本道の動線では、誰かが立つと家事が止まります。 でも回遊動線なら、 ✔ 子どもは洗面へ ✔ パパはクロークへ ✔ ママはキッチンへ それぞれが自然に動ける。 “家事の滞り”が減ると、不思議と心にも余裕が生まれます。 【POINT】 「暮らしやすさ」は、広さではなく動線。 家事をラクにすることは、家族の時間を増やすこと。 回遊動線は、そのための設計のひとつです。 わが家なら、どうつなげる?...
3月3日


家事のチーム化|キッチン編【長野市 新築】
キッチンを“家族の作業基地”に 「気づけば、料理も片付けも自分ばかり…」 そんな毎日の小さな積み重ねが、家事の負担になっていませんか? でも実は――その原因は“家族の気持ち”ではなく、 間取りや設計の工夫 かもしれません。 キッチンを“ママだけの場所”から“家族みんなで使う場所”へ。 少しの工夫で、家事は“分担できるもの”に変わります。 一緒に立てるレイアウトに アイランド型や横並びダイニングは、複数人で立ちやすいレイアウト。 横に並んで料理ができるだけで、自然と役割分担が生まれます。 「手伝って」ではなく、“最初から一緒にいる”空間にすることがポイントです。 子どもも使える高さ設計 食器棚や家電収納を少し低めにする。 子ども用の引き出しをつくる。 それだけで、 ✔ 自分でお皿を出せる ✔ 自分で片付けられる ✔ 「やってみたい」が育つ キッチンは、自立心を育てる場所にもなります。 共有しやすい収納に ゴミ箱やストック品の場所が“ママしか分からない収納”になっていませんか? 見れば分かる。取りやすい。戻しやすい。 そんな収納計画が、自然と家族の参
2月27日


【長野市 平屋】4人家族のための平屋相談会
3月21日(土)10時~開催:4人家族のための平屋相談会 「平屋って、4人家族でも本当に大丈夫?」 最近、そんなご相談がとても増えています。ワンフロアで完結する暮らし。 家族の気配をいつも感じられる安心感。階段のない、将来まで見据えた住まい。平屋にはたくさんの魅力があります。 でも同時に、 ・部屋数は足りる? ・収納は足りる? ・音は気にならない? ・土地はどれくらい必要? そんな不安もありますよね。そこで今回、長野県中野市で 4人家族にちょうどいい平屋 をテーマにした相談会を開催します。 3月 GOODLIFEイベントカレンダー 4人家族だからこそ考えたいこと 30代共働き、子どもは3歳と1歳。 そんなご家庭をイメージすると―― ✔ 家事はなるべくラクにしたい ✔ 子どもが小さいうちは目が届く間取りがいい ✔ 友達も呼べるリビングがほしい ✔ 将来の教育費や老後も心配 平屋は“コンパクト”なイメージがありますが、設計次第で、驚くほど快適に暮らせます。 ポイントは、広さではなく 動線とゾーニング 。 相談会で分かること ✔ 4人家族に必要な平
2月24日


【長野市 注文住宅】「生活動線」ってなに?
毎日がラクになる間取りの考え方 「間取りを考えるとき、なにから決めたらいいのか分からない」そんなお声をよくいただきます。 そこで大切なのが、 “生活動線” という考え方です。 🚶♀️生活動線とは? 簡単にいうと、 家の中で人が移動する流れ のこと。 たとえば── 朝起きて→洗面所で顔を洗い→着替えて朝ごはんを作る 洗濯して→干して→しまう 帰宅して→手を洗って→荷物を置く こうした 毎日のルーティンがスムーズに進むように設計すること が、生活動線の工夫です。 ✅動線が悪いとどうなる? ・家族が同じ場所に集中して、朝から大渋滞💦 ・洗濯物を2階まで運ぶのが面倒で山積み💦 ・キッチンとゴミ箱が遠くてイライラ…💦 毎日何気なくやっている動きだからこそ、 ちょっとした配置の違いが ストレス に なります。 🌟暮らしがラクになる動線の工夫例 帰宅→手洗い→荷物収納 がスムーズな 「ただいま動線」 洗う→干す→しまう が近くで完結する 「洗濯動線」 家事をしながら子どもを見守れる 「見守り動線」 動線が整っていると、家事の効率もグッと上がり、自然
2025年6月23日
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